"革"との出会い。
こんにちは、モンチッチです。
すこーし、ほんのすこーしですが
アクセス数が増えていて、とても嬉しいです。
今回は僕の"革"との出会いについて書いていきたいと思います。
僕はファッションに興味を持つまでは革製品そのものに興味がありませんでした...(笑)
革靴なんて歩きづらくて、スーツと合わせるしか無理だと思ってましたし、
ライダースはアメリカンバイクに乗ったガッチガチのマッチョマンが着るもので、
僕(身長170cm、体重63kg)みたいなヒョロガリには無縁だと思ってました(笑)
(今思うとものすごい偏見ですね...。)
そんな僕が初めて自分で買った革製品が、アウトレットのリーガルで売られていた
名前も型もなーんにも分からない革靴でした。あとあと調べて分かったんですが、ケンフォードというリーガルの弟分的なブランドのものらしく、そもそもリーガルのものでもなかったらしいです。(笑)
まぁ、そんな革靴をなぜ買おうと思ったのか...
その頃丁度ファッションに興味を持ちだした時期で、街に繰り出すと
Dr.martensの3EYEギブソンシューズを履いている人がたくさんいて
「可愛いなぁ、あんな感じの
合わせ方もありなんやなぁ...。」
と、思っていました(笑)
そんな時に、ふらっと入ったリーガルでDr.martensに
よーく似た革靴を発見!!!しかも8000円!?!?マジで!?!?
「これは買うしかない、これしかない、運命や!!!」
そう思い、さっそく試着、イメージ通り。
神様、運命の出会いをありがとう、脱帽です...。
「買います。」
気付いたらレジでお金を払っていました。(笑)
その日から僕は"革"にメロメロ...。
今ではシングルライダース一着と革靴を2足持っています。
(実はもう一足くらい革靴がほしいな...
欲を言えばダブルライダースも...なんて...。)
僕の革製品との出会いはこんな感じ。
なーんにも知らないまま、とりあえずフィーリングで
気に入ったものを買いました。(笑)
どんな形からでもいいです。
皆さんも是非、革製品に手を出してみてほしいと思います。
今度は、私が思う革製品の醍醐味を書きたいなと思います。
ありがとうございました。
失礼いたします。